更新日: 2021年10月04日

【映画コーラスライン(あらすじ・ねたばれ含)】日本でもビールCM曲でおなじみ!人物や曲を詳しめにチェック

【映画コーラスライン(あらすじ・ねたばれ含)】日本でもビールCM曲でおなじみ!人物や曲を詳しめにチェック

(*・ω・*)o
おつかれー。こないだ、円盤買ってきてた『映画コーラスライン』を見てみたよ。なんかCMで有名な曲があるらしいね?


(〃゚3゚〃)
キリンビールのやつだっけか。日本でも、ある程度の年代以上なら、絶対知っている曲とおもわれるな。ミュージカル原作だけあって曲は結構凝っているうえ、人物も裏方とはいえ、癖のある濃い人々も多いな。


(*・ω・*)o
そだね~。ポイントはそこらへんかな。それでは今回は、コーラスラインの『人物・あらすじ・カッコいい曲』など確認していくよ。作品の性質上、脇役が活躍って感じかな。


(〃゚3゚〃)
おうよ!


この記事の目次

映画・コーラスライン 予告編/データ

■スタッフ
監督:リチャード・アッテンボロー
脚本:アーノルド・シュルマン
製作:サイ・フューアー/アーネスト・H・マーティン
製作総指揮:ゴードン・スタルバーグ
音楽:エドワード・クレバン(作詞)
マーヴィン・ハムリッシュ(作曲)
撮影:ロニー・テイラー
編集:ジョン・ブルーム
配給:コロンビア ピクチャーズ/松竹富士
etc

■キャスト
マイケル・ダグラス
アリソン・リード
テレンス・マン
etc

映画・コーラスラインのタイトルの意味とは?

(*・ω・*)o
で、キャラとか曲の話をする前に、タイトルの意味も確認しとこうか。本作は、尺のほとんどが、劇場でのオーディションって構成だけど、劇場のステージに引いてある、この線だよね。


(〃゚3゚〃)
だな。『メインキャスト・バックコーラスなどの裏方キャスト』を区切る線のことだな。だが本作は裏方志望が全員主役みたいな感じだからな。別になくても良い気はするが(笑)


(*・ω・*)o
タイトルどうなるんだろうねぇ(笑)


映画・コーラスラインの登場人物(オーディション運営側)は?

身内に甘い(笑)舞台プロデューサー ザック(演:マイケル・ダグラス)

(*・ω・*)o
作中の舞台をプロデュースしていて、出演者のオーディションも運営。希望者が多く選考は厳しいものの、身内を特別参加させてしまうという大失態を(笑)


(〃゚3゚〃)
あれで一つ、枠が潰れたからな。


めっちゃ働いている 助手ラリー(演:テレンス・マン)

(*・ω・*)o
ザックの助手だけど、作中で一番働いている印象も。ダンス実技の振付ディレクションやチェックから、書類関係・負傷者が出たときの病院の手配、乱入者のケアとかもね!


(〃゚3゚〃)
イイ笑顔だな(笑)厳しいオーディションということもあり殺伐とするシーンもあるが、ネタも通じる部分も持ち合わせていそうだな。


都落ち女優・オーディション乱入者 キャシー(演:アリソン・リード)

(*・ω・*)o
本作の汚点(笑)以前はザックとも知り合いで(交際していたかのような描写も)、仕事が無く都落ち的に戻ってきて、オーディションに乱入(笑)かつてはスターダンサーだったらしいよ。


(〃゚3゚〃)
クラウドソーシングサイトにも、メジャーで仕事がなくなったミュージシャンが無双している例が見受けられるな。あれもキャシー的でなかなか見苦しい(笑)


映画コーラスラインの登場人物(オーディション参加者側)は?

飲食店勤務のほうが食えそう ドン(演:ブレイン・サヴェージ)

(*・ω・*)o
結構ガタイの良いお兄さん。最終選考時には自己紹介がキャシーのシーンのせいでスルー(笑)オーディション中も飲食店ウェイターの仕事が気になってる様子も。ちなみに子持ち。


(〃゚3゚〃)
競争率が高いうえ、主演に比べたらギャラが低いかもしれないので、飲食店を優先ってのも一つの手だな。


縞パン(笑)ダンサー マギー(演:パム・クリンガー)

(*・ω・*)o
ドンの隣にいた女性。スタイリッシュで都会的なロマンティックコメディ映画では活躍しそう。ダンス衣装が、ちょっとセクシーすぎるかな。


(〃゚3゚〃)
ハイレグ縞パンかよ、おっさんが反応するな(笑)


(専用曲アリ)ダンス大好き マイク(演:チャールズ・マクゴアン)

(*・ω・*)o
重要パラメーター『専用曲』を持つ参加者。自己紹介時には、専用曲『I Can Do That』に乗せて、派手なダンスを披露。きっとダンス大好きなところがアピールポイント。


(〃゚3゚〃)
下系の話題、重いバックグラウンドなどもなく、純粋にダンス力で勝負しにきた感じだな!
なお、専用曲アリ/ナシの参加者に着目しても良いとおもうぞ。


まだ30くらいなのに体が重そう シーラ(演:ヴィッキー・フレデリック)

(*・ω・*)o
話を聞いていくと、『バレエ経験者』というのも明らかになってくるよ。ラリーと、ちょっと知り合いっぽい感じも。まだ30くらいなんだけど、激しい動きについていけてないような描写も。


(〃゚3゚〃)
人によっては、30代から結構ガタが来るからなぁ・・・・


いきなりゲイだとカミングアウト グレッグ(演:ジャスティン・ロス)

(*・ω・*)o
ステージネームのほかに、やたら長いユダヤ名も。パフォーマンスではそんなに目立たないけど、オーディションの質問コーナーで恋愛やセックスの話題が出たときに、『車に女の子を連れ込んだが燃えなかったことで、自分がゲイだとわかった』と、いきなり言いにくいことをカミングアウト。


(〃゚3゚〃)
ねたばれになるが、こいつは採用メンバーには残らん。他にダンスうまい人も多く、単純にスキルの問題と考えられるな。当時はそれでLGBT界隈が騒ぐということも無かったな。


やられキャラ?話が面白い ボビー(演:マット・ウエスト)

(*・ω・*)o
自己紹介時に学生のときの話をすると、『友達だけでなく、教師にもいじめられた』など、やられキャラの片鱗をみせるけど、ザックだけでなく参加者にも語り掛けるように話す仕草で、パフォーマー適正ポイントが高判定かな!


(〃゚3゚〃)
みんなもちょっと和んだ感じだったしな。メンタリティ的には裏方だが、フロントマンもこなせるユーティリティ性の高いキャラといえそうだな。


ダンスは上手いけどタップが苦手 コニー(演:ジャン・ガン・ボイド)

(*・ω・*)o
親・祖父母がアジア系の方かな。ダンススキルは非常に高いものの、作中の重要な課題『タップダンス』が上手くできないなど弱点も。ガールズhiphopなどで勝負したら、間違いなくフロント取れる実力はあるよ。


(〃゚3゚〃)
ジャンルが偏ってて、結構ピーキーなキャラだな。今だとKポップやボーカルグループのダンサーなど、活躍の場は多いだろう。


ソロダンスパート有 ビビ(ベアトリス)(演:ミシェル・ジョンストン)

(*・ω・*)o
本名はベアトリスね。ちょっと引っ込み思案な感じだけど、ダンスのスキルは高く、ラリーに『これが見本』みたいにソロダンスパートを振られるシーンも。


(〃゚3゚〃)
冒頭の『I Hope GET IT』がかかるダンス判定シーンに、ソロがあったな。専用曲はないが、優遇されている感じだな(笑)


大物ぶって滑った? ジュディ(演:ジャネット・ジョーンズ)

(*・ω・*)o
自己紹介時に、『ジュディ・モンローです。本名はマリリン・モンロー』って言ってたね。あれ、ちょっと滑ったかな(笑)


(〃゚3゚〃)
ザックもちょっと苦い表情をしたようだな。


(専用曲アリ)話題がやや難か リチー(演:グレッグ・バージ)

(*・ω・*)o
専用曲は『Surprise Surprise』。マークが話した下系話題に乗っかる形で、『墓場でエッチが初体験』みたいな話をした、わけわからないキャラ。ダンスも上手くて人柄も良いので、そこは目をつぶろう(笑)


(〃゚3゚〃)
意外に下の話題も多いな、この映画(笑)


夫婦で参戦 アル&クリスティン夫妻(演:トニー・フィールズ&ニコール・フォッシー)

(*・ω・*)o
こちらの二人は、夫婦で参戦。全編通して仲良しで、経験値が高いアルが、クリスティンをサポートするシーンも。クリスティンは、ちょっとついて行くのが厳しそう。


(〃゚3゚〃)
セット扱いされてしまったか。俺的には、『クリスティンが少し足を引っ張ったか』みたいな感じはあるぞ。


(専用曲アリ)ルックスも上がってる? ヴァル(演:オードリー・ランダース)

(*・ω・*)o
本名はヴァレリー。専用曲『Dance ten Looks three』がある参加者。内容的にも、『ダンスは10点だけど、容姿が3点だから落とされ続けた』みたいな感じかな。


(〃゚3゚〃)
だから容姿もパワーアップさせて参戦したってことか。前回の課題をきちんと改善してるじゃねーか。


いろいろ若い(笑) マーク(演:マイケル・ブレビンズ)

(*・ω・*)o
たぶん参加者で一番若いのかな。基本的には真面目っぽいんだけど、『12歳くらいのとき、医学書の解剖図に男女の裸が載ってて~』みたいな話題で盛り上がる面も(笑)


(〃゚3゚〃)
小学生男子みたいなノリだな(笑)


(専用曲アリ)舞台にトラウマが? ポール (演:キャメロン・イングリッシュ)

(*・ω・*)o
専用曲は、『Who Am I Anyway』。あまり自分の過去を話したがらなかった方。ザックと二人きりになったとき、『女装で踊らされた』みたいなのを話したようだね。そういうのがトラウマになってる可能性も感じるかな。


(〃゚3゚〃)
よく対応したよ、俺だったら絶対やりたくねぇわ。


(専用曲アリ)ミュージカル適正は参加者中最高 ダイアナ(演:ヤミール・ボージェス)

(*・ω・*)o
専用曲は『Nothing』。作中で、コニーと同じ演劇の学校行ってたことが発覚。その時の様子を歌にした曲でアピール。一番ミュージカル向きなのはこの方かな。


(〃゚3゚〃)
『ソリになりきる演技』にたいして、先生から『何か感じたか?』→『nothing』ときて、『プエルトリコ人は雪なんか知らねえんだよ』みたいな、ツッコミセンスもよかったな(笑)


映画コーラスラインの印象的な楽曲は?

I Hope I Get It (オープニング~集団ダンス選考シーンの曲)

(*・ω・*)o
コーラスラインで有名な曲は『one』だけど、わたし的にはこちらの楽曲も好みかな!オープニング~集団ダンス選考シーンの曲で、テンポも速くて派手なダンスも印象的だよ。


(〃゚3゚〃)
この曲も原作ミュージカルにあったようだな。作曲者は同様にマーヴィン・ハムリッシュだ。中盤の8ビートになる部分もキャッチーだな!


one(オープニング/フィナーレ・ビールが飲みたくなる曲)

(*・ω・*)o
そして説明不要の、この曲。映画オープニングではピアノ版が流れ、フィナーレではヴォーカル&フルアレンジ版が登場。『ショービジネスの厳しさ・きらびやかさ・切なさを表現した曲』と、評論・解説されることも多いけど・・・



(〃゚3゚〃)
俺たちオッサンにとっては、『聴いたらビールが飲みたくなる曲』ナンバーワンだ!(笑)
(*昔、キリン一番搾りのCMで使用された)


Who Am I Anyway(ポールが願書を出すときに流れる曲)

(*・ω・*)o
実は専用曲を持っていたポール。内面的な悩みなどもありそうで、『この願書に写っている自分は、本当の自分ではない』みたいな歌詞の内容も。珍しく、オーケストラちっくで落ち着いた曲だね。


(〃゚3゚〃)
ううむ、こういう面もあるので彼には受かってほしいんだが、序盤から心配させる伏線もあるようだな。


I can do that(マイクの自己紹介&ダンスシーンの曲)

(*・ω・*)o
マイクの専用曲ね。歌も入っているけど、コミカルなダンスも楽しい楽曲だよ。タップやピルエットターン、パントマイムっぽい動きなど、再現には高い技術力が要求されそう。


(〃゚3゚〃)
下ネタ系の曲より、こういった楽曲のほうがみんなにも勧めやすい感じはあるな!


Nothing(ダイアナ専用曲・自己紹介のシーンで)

(*・ω・*)o
ミュージカル向き参加者といえばダイアナ。彼女の専用曲は、『自己紹介で、演劇の学校の話をするとき』に流れるよ。全体的にダンスシーンが多いけど、『歌・セリフ』だけで魅せるシーンはここぐらいかな。



(〃゚3゚〃)
一応キャシーにも、そういうお涙頂戴シーンがあるが(笑)、好印象なキャラ的に目立ってたのはダイアナだな。


映画コーラスラインのあらすじは?

(*・ω・*)o
それでは、映画コーラスラインのあらすじを、サクッと紹介。オープニングのニューヨークの風景&タイトルコールの後は、そのままザックがプロデュース中の舞台のオーディション描写へ。参加者はかなり多いね。ここの集団オーディションでかかる曲が『I Hope I Get It』ね。


(〃゚3゚〃)
まあ、ぶっちゃけキャラ中心&作中でオーディションしかしてないから、サクッとでよいな。


(*・ω・*)o
そのほか、参加者同士のやりとりを見ても、楽しいかも。例えば、『テーピングをしているポール』と『それで大丈夫?って声をかけるダイアナ』とかね。


(〃゚3゚〃)
こういうのって、本番中の死亡フラグになりそうだな(笑)


(*・ω・*)o
なるね!
で、より細かく見るために、グループごとにわけてスキルをチェックするラリー。


(〃゚3゚〃)
指示を出しながらこの人数をチェックできるとは、ラリーは相当仕事ができる印象だな(笑)


(*・ω・*)o
ぶっちゃけ彼がいなければ、このオーディション回りません(笑)
そして、途中から、プロデューサー・ザックの元カノ(?)と思われる、キャシーが登場。以前はハリウッド進出していて戻ってきた形に。ザックは一応『あとで連絡する』と話します。


(〃゚3゚〃)
まあ、普通はそういう対応になるよな。


(*・ω・*)o
しかし、彼女には常識が通じないところがありますね(笑)
ポールが、願書をみて『この写真は本当の自分ではない』など悩む一方、ちゃっかり着替えて『当日参加させて』と出てくるキャシー(笑)


(〃゚3゚〃)
お前、一次試験出てないやろが(笑)


(*・ω・*)o
まあ、キャシーは入れないで(笑)、まずは最終候補者16名が勢ぞろい


(〃゚3゚〃)
こうしてみると、結構個性的なメンツがそろっているよな。


(*・ω・*)o
だね~!で、そこそこキャラが薄いキャシーは、今日は帰ってもらうことになったんだけど、不貞腐れてダッシュし、タクシーに乗るときすっ転ぶという失態を。


(〃゚3゚〃)
これで、オーディション運営の重要なリソースが、彼女のケアに取られました(笑)


(*・ω・*)o
そんな感じで、当日乱入でリソース消費させたキャシー&ザックの、昔は仲良かったシーンみたいなのが挿入されますが、ぶっちゃけあんまり、共感できないね(笑)


(〃゚3゚〃)
むしろ、ラブコメ要素が邪魔だろ(笑)


(*・ω・*)o
しかし、『キャシーがハリウッド進出したものの、仕事がなくて戻ってきた件』を、ザックに伝えるラリー。ザックは、他の参加者の番号割り当てなどを指示。これ、どうなのかな~?


(〃゚3゚〃)
身内に甘すぎますがな(笑)


(*・ω・*)o
で、最終候補者の自己紹介が終わった後は、楽曲『one』での実践コーラス&ダンスオーディションに。他参加者が準備で下フロアに降りている隙に、ザックにアピールするキャシー。


(〃゚3゚〃)
ザックの仏頂面よ、こういうアスキーアートありそうだな(笑)


(*・ω・*)o
さらに、他参加者がいない隙に、言いにくいことをザックに伝えておくポール。『以前のダンスの現場で女装させられてた(チャイナドレス)』の件を話すよ。これ、本人的には相当イヤだったんじゃないかな


(〃゚3゚〃)
まあ、こういうのを乗り越えてよいパフォーマンスを見せてくれたら、採用したくはなるな!


(*・ω・*)o
わたし的には、ポールもちょっと応援してたけどね。そして、ダンス&歌の実践形式で、最終オーディションスタート。その最中に、昔交際していたころの話をぶっこむキャシー。『ハリウッド進出は、あなたに愛されたかったから』みたいなのをカミングアウト。


(〃゚3゚〃)
ザックさん、他の参加者のパフォーマンスも、きちんと見てください(笑)


(*・ω・*)o
こういうのがあるから、『キャシー特別扱いで公平性に欠ける』っていわれるんだよ。
しかしここでトラブル。冒頭で膝にテーピングしていたポールが、足を痛めて退場に


(〃゚3゚〃)
専用曲持ち&内面と戦ってるみたいなところで、本命と思われていたが、膝の爆弾が爆発してしまったのは残念だ。


(*・ω・*)o
膝負傷さえなければ、ポールはイケるとおもったんだけどね~。
そしてこの出来事について『踊れなくなったらどうする?』と聞くザック。『普通の人生』と答えるコニーに対し、『憧れるはず』と熱量を放つダイアナ。
また、ザックに『長い一日だ』と言われ、『実はオーディションで失敗して精神的に落ち込み、医者にも止められていたが参加した。合格できなくても私は勝った(自分に?)』と話すビビ。



(〃゚3゚〃)
なんてことの無い会話だが、ここら辺も選考に関わっていると解釈できそうだな!


映画コーラスラインの結末・オーディション合格者は?(ねたばれ含む)

*ねたばれ含みます

(*・ω・*)o
それでは、『結末部分・オーディション通過者は誰か?』を確認しましょう。『名前を呼ばれたものは帰宅』みたいなフェイントはあったものの、以下の8名がオーディションを通過。


映画コーラスラインの結末部分・オーディション通過者は誰か?

(〃゚3゚〃)
ええと、『マイク・ボビー・ビビ・リチー・ヴァル・マーク・ダイアナ』で、なぜかキャシーも入っているようだな。まあ、結局身内に甘い部分は出てしまったな。


(*・ω・*)o
それさえなければねー。
あとは書類にサインして、リハーサルに入る形に。エンディングはその後じゃなくて、エンディング専用のシーンかもね。オーディション落ちた方とかも全員集合でやっているから。


(〃゚3゚〃)
その後のメンバーの活躍とかやっても、より印象にのこる映画になっただろうな。


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